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旅情をそそる「最南端」、鹿児島ご当地鉄道事情 昔はブルートレイン、いまは新幹線の終着地の写真一覧

開聞岳をバックに走る指宿枕崎線。写真の区間は1日6往復の超ローカル区間(撮影:鼠入昌史)
開聞岳をバックに走る指宿枕崎線。写真の区間は1日6往復の超ローカル区間(撮影:鼠入昌史)
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鹿児島中央駅
鹿児島中央駅は、新幹線の乗り入れによって西鹿児島駅から改称した、鹿児島市のターミナルだ(撮影:鼠入昌史)
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最南端、最西端、そして廃線の痕跡――鹿児島県の鉄道は、日本列島の“端っこ”のロマンをたっぷり秘めています。九州新幹線で身近になった鹿児島の玄関口から、歴史と変遷、そして街の素顔を映すローカル線の今を辿る旅へ出ませんか?(このリード文はAIが作成しました)

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