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ロマンスカー博物館「開業ご祝儀」一巡後の正念場 京都鉄博も企画力で勝負、「街の顔」になれるかの写真一覧

ロマンスカーミュージアムの高橋孝夫館長(左)と広報担当の小泉李緒さん(記者撮影)
ロマンスカーミュージアムの高橋孝夫館長(左)と広報担当の小泉李緒さん(記者撮影)
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VSEの生みの親である岡部憲明氏の講演会(記者撮影)
VSEの生みの親である岡部憲明氏の講演会(記者撮影)
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全国の鉄道で新型車両が次々と登場する一方、姿を消す名車両たち。その歴史や魅力を未来に伝える存在として注目されるのが鉄道ミュージアムです。特に、ロマンスカーミュージアムの斬新な企画や地域との連携は、新たな観光拠点として熱い視線を集めています。鉄道文化を、どう守り、どう“街の顔”に変えていくのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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