記事に戻る

東武SL、大樹&ふたら「スリートップ戦略」の将来 コロナ禍にひるまず、地域とのかかわりを重視の写真一覧

東武の蒸気機関車「大樹」(写真:アシケン/PIXTA)
東武の蒸気機関車「大樹」(写真:アシケン/PIXTA)
1/4
下に画像が続きます
「鉄道最前線」の記事はツイッターでも配信中!最新情報から最近の話題に関連した記事まで紹介します。フォローはこちらから
「鉄道最前線」の記事はツイッターでも配信中!最新情報から最近の話題に関連した記事まで紹介します。フォローはこちらから
2/4

東武鉄道が運行する蒸気機関車「大樹」は、震災以降停滞した日光・鬼怒川エリアの観光復興と鉄道遺産の保存を使命に2017年に復活。地元名物や四季折々のイベントを絡め、今も進化を続けています。なぜここまで人を惹きつけるのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る