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11代目シビック、乗ってわかった319万円超の価値 運転支援などの装備や走りはどれだけ充実したかの写真一覧
発売1カ月で受注3000台を超え、月間販売計画を大きく上回る好調な滑り出しを見せた新型シビック。50代の愛好家から若い世代まで幅広く支持される理由はどこにあるのか。価格設定や装備、安全技術、走行性能など、11代目の真価を多角的に掘り下げます。あなたは新しいシビックに何を求めますか?(このリード文はAIが作成しました)
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自動車最前線
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にしむら なおとNaoto Nishimura
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1972年1月東京都生まれ。WRカーやF1、さらには2輪界のF1と言われるMotoGPマシンでのサーキット走行をこなしつつ、4&2輪の草レースにも精力的に参戦中。また、大型トラックやバス、トレーラーの公道試乗も積極的に行うほか、ハイブリッド路線バスやハイブリッド電車など、物流や環境に関する取材を多数担当。日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)理事。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。(財)全日本交通安全協会 東京二輪車安全運転推進委員会 指導員。(協)日本イラストレーション協会(JILLA)監事。★Facebook「交通コメンテーター西村直人の日々」
