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日立製「新型特急」を大量導入、台湾鉄道の狙い 2024年までに600両を納入、デザインの特徴は?の写真一覧

日立笠戸製作所で行った台湾鉄路向けの新型車両EMU3000の安全祈願式典。地元下松市の降松神社の神主が運行の安全を願った(写真:台湾鉄路管理局)
日立笠戸製作所で行った台湾鉄路向けの新型車両EMU3000の安全祈願式典。地元下松市の降松神社の神主が運行の安全を願った(写真:台湾鉄路管理局)
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台湾鉄路管理局向け新型車両「EMU3000」が、日立製作所の笠戸事業所で完成し、ついに台湾へと出発しました。老朽車両の更新や輸送力増強を担う600両もの大規模プロジェクトの舞台裏や、コロナ禍での困難を乗り越えた導入までの歩みに迫ります。果たして台湾の鉄道はどのように変わるのでしょうか―。

※上記のリード文はAIが作成しました

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