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「具材控えめなのに3000円超え」の声が続出?流行中「中国系麻辣湯チェーン」価格見ずに注文しまくった"まさかの結果"

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楊國福麻辣湯
平日でも行列ができるほどの「麻辣湯」。SNSでは高すぎだと頻繁に話題になっている(写真:筆者撮影)
  • 市岡 彩香 話せるフードライター、イベントMC
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チーパオ訪問時の写真はこちら

麻辣湯ブームの立役者となった「七宝(チーパオ)」は、平日でも行列ができるほどの人気だ(写真:筆者撮影)
好きなだけ具材を選んで楽しめる麻辣湯だが、選べば選ぶほどあっという間に高額になってしまう(写真:筆者撮影)
入店すると、ショーケースの中から具材を選ぶことから始まる(写真:筆者撮影)
野菜やきのこ、団子や餃子類など約50種類の具材から自分で選定する(写真:筆者撮影)
スープの辛さは5辛までは無料で選ぶことができる。さらに追加料金を払うとスープのアレンジ、麺の変更も可能(写真:筆者撮影)
具材を欲張ると完成後のボリュームに驚かされる。春雨もスープも見えなくなってしまった (写真:筆者撮影)
春雨麺は中太麺か太麺かを選ぶことができる。スタンダードは中太麺だ(写真:筆者撮影)
筆者は1辛を選択。30種類以上の薬膳スパイスが組み合わされたスープが使われている(写真:筆者撮影)
卓上には数種類の調味料が常備されている(写真:筆者撮影)
何も気にせずに頼むと2000円台は軽く超えることがわかった。だが2000円台となると量が多いため、欲張ると確かに腹パンパンになってしまう (写真:筆者撮影)
スープや麺の変更ができるため、頼み方次第で飽きずに味わえるのも魅力(写真:筆者撮影)

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