半導体メモリー大手・キオクシアホールディングスが7月31日に発表した2026年度第1四半期(4〜6月期)の業績は、前年同期比28倍の営業利益1兆2700億円と急拡大した。AIブームの追い風に乗るキオクシアの勢いはどこまで続くのか。東洋経済の横山隼也記者が解説する。
【タイムテーブル】
00:00 本編開始
00:21 本日のテーマ
01:02 キオクシア 第1四半期決算の中身
04:23 2026年度第2四半期の業績見通し
06:19 下期も業績拡大は続くのか?
08:40 決算会見で注目されたポイント
13:26 株主還元についての方針
16:36 長期契約(LTA)への言及は?
21:04 キオクシア 今後の焦点
【出演者】
横山 隼也(よこやま・じゅんや)
東洋経済 記者
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井下 健悟(いのした・けんご)
東洋経済オンライン動画編集長
撮影:革新スタジオ(岡崎 司)、長谷川友美
編集:長谷川友美
サムネイル内写真:時事通信
※動画内のデータは収録時点(2026年8月4日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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