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ライフ #ほしいのは「つかれない家族」

震災復興より「集団移住すべき」論に感じる違和感 若い世代にも「今の場所で守りたいものがある」人もいる

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  • ハラユキ イラストレーター、コミックエッセイスト

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「震災後も能登で暮らす家族」として、珠洲市で炭やき業を営む大野長一郎さんご夫婦を取材しました(漫画:ハラユキ)
【写真を見る】震災復興より「集団移住すべき」論に感じる違和感 若い世代にも「今の場所で守りたいものがある」人もいる(13枚)
数回に分けて、能登半島の地震後について紹介しています。第1回は、「現在の能登と復旧が遅れたワケ」、第2回は「能登から遠方避難して暮らす家族」、そして今回は「震災後も能登で暮らす家族」として、珠洲市で炭やき業を営む大野長一郎さんご夫婦を取材しました。

震災後も能登で暮らす家族に取材した

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