昨日に引き続き苦情メールの勉強をします。昨日は苦情を言う側でしたが、今日は苦情への対応です。
この場合、あいまいにせず自分側の過失とそうでない点は明確にしましょう。今後の取引の事を考えて、最後にはきちんと結びの一文を入れることを忘れないようにしましょう。謝罪表現(I’m sorryを含む)については長くなりますので、次週で取り入れたいと思います。
「結びの一文」がポイント
その問題はディスクの不具合によるものではないと思います。
we believeを入れないと断定の文章になってしまい印象が悪くなるので、必ず入れて下さい。
due to~「~の原因で、~のためで」はよく知られていますが、due「当然支払うべき・支払期日の来た・当然の・~のはずで」という意味も必ずおさえておきましょう。
インボイスナンバー233は今週末が支払期限でした。
彼女の成功は彼女の努力によるものである。
結びの文章は、関係を改善するためにも、前向きなものすることが大切です。
これにより問題が解決できることを心から願っております。
もし、ほかにまだご質問がございましたら、ご遠慮なくお知らせ下さい。
