政治・経済・投資 #投資の視点 前の記事 次の記事 東洋経済予想が会社より高い銘柄ランキング 乖離率 『四季報』が強気な銘柄 内需系が上位を独占 2分で読める 公開日時:2016/04/02 07:00 有料会員限定 山本 隆行 『会社四季報』元編集長 フォロー 1/1 PAGES 3月23日、東京証券取引所第1部の売買代金が今年最低となる薄商いの中、建設株の一角がにわかに動意づいた。引き金となったのは、前日に鹿島が発表した2016年3月期業績見通しの上方修正と配当予想の増額だ… この記事は有料会員限定です 残り 808文字 ログイン 有料会員登録 有料会員とは