東京都生まれ、神奈川県育ち。データ可視化職人。民間企業でビッグデータの利活用に従事するかたわら、個人活動としてオープンデータや公的統計の可視化、地図アプリの作成に注力し、日本や世界の「いま」が一目でわかる作品を多数公開している。主な活動歴は、国土交通省『3D 都市モデルの整備・活用促進に関する検討分科会』、内閣官房『データ分析セミナー』、東京都『第1回オープンデータ・ラウンドテーブル』『オープンデータコミュニティ』、国土交通省『地理空間情報課ラボ スペシャルサポーター』など。X(旧Twitter)のアカウント名は「にゃんこそば・データ可視化(@ShinagawaJP)」(フォロワー数:7.5万人)。