慶應義塾大学卒。住友商事に14年勤務後、世界的権威Dr. Gouldに師事し、ノースカロライナ大学グリンズボロ校にてスポーツ心理学博士号を取得。慶應義塾大学スポーツ医学研究センター研究員。最先端のスポーツ心理学でチーム作り、個人のパフォーマンス向上などを手掛ける。
オリンピック・パラリンピックメダリスト、プロ選手等を指導。最近ではU23日本代表野球、早稲田大学蹴球ラグビー部、東京ガス野球部、トヨタ自動車野球部、桐蔭学園ラグビー部などを担当。ライフスキルトレーニングによるリーダー育成も行う。ビジネス界では、組織構築、パフォーマンス向上などポーツ心理学の理論をビジネスに実装するトレーニングを展開。