Yoko Kato かとう ようこ

加藤 陽子

東京大学大学院人文社会系研究科教授

1960年、埼玉県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専攻は日本近現代史。『徴兵制と近代日本』、『戦争の日本近現代史』、『満州事変から日中戦争へ』、『昭和天皇と戦争の世紀』、『天皇と軍隊の近代史』、『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(小林秀雄賞)、『戦争まで』(紀伊國屋じんぶん大賞)など、著書多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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