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ハーバードビジネススクール・チャールズ・エドワード・ウィルソン名誉教授。シカゴ大学にて心理学の学位を、ハーバード大学にて社会心理学の博士号を取得。1981年よりハーバード・ビジネススクールに参画、同スクールの教授陣のなかでテニュア(終身在職権)を取得した最初の女性の一人であり、寄付講座を持った最も若い女性である。「Surveillance Capitalism(監視資本主義)」という言葉の生みの親として知られ、2019年に原書が刊行されて以降、本書は世界のメディアの注目を集め続けている。
※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。