Norihisa Yamashita やました のりひさ

山下 範久

立命館大学教授

1971年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。現在、立命館大学グローバル教養学部教授。専門は、歴史社会学、社会理論、世界システム論。著書に『世界システム論で読む日本』(講談社選書メチエ、2003年)、編著書に『教養としての世界史の学び方』(東洋経済新報社、2019年)、訳書にA・G・フランク『リオリエント――アジア時代のグローバル・エコノミー』(藤原書店、2000年)ほか多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

この著者の記事一覧

3件中1〜3件を表示しています