元・復興庁健康管理医。
精神科医・産業医として毎年1万人を診察。
ADHD・ASDとしての特性が故に、幼少期から常に変わり者・問題児として扱われる。
医師免許取得後は、精神科医・産業医として診療、産業保健、児童発達支援、教育支援に活動領域を広げ、毎年のように新規事業を創出している。
少子化対策の試みが評価され、東京五輪聖火ランナーに選出される。
現在は小学校創設に挑戦中で、2025年より【10年後に小学校プロジェクト】を始動。東京学芸大学大学院(修士課程)にて教育研究に取り組む。元・復興庁健康管理医として、北陸復興支援に取り組む。