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「ここは日本だと思って」挨拶・掃除・日本語日記を毎日、1分の遅刻も許さない…ミャンマーの"昭和"な介護人材学校の正体の写真一覧

エイジアン・ユニティ
日本の介護現場で使われている、介護用ベッドなどで実習を行う(写真:Asian Unity Myanmar Co., Ltd提供)
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エイジアン・ユニティ
介護日誌を書く際に困らないよう、生徒は日本語で日記を書いて提出する(写真:Asian Unity Myanmar Co., Ltd提供)
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介護人材不足が深刻化する日本。増え続ける高齢者を支えるため、ミャンマーなどから来日する外国人介護職の育成に注目が集まっています。現地で行われる日本語や文化指導の裏にある、生徒や教育者の熱意と日本社会をつなぐ取り組みに迫ります。

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