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人口32人《リアス海岸に佇む限界集落》で造る日本酒が「東大祭で飛ぶように売れた」ワケ 住民と東大生が挑んだ事業の全容の写真一覧

耕作放棄地。1~2年放置するだけでこんな感じになるらしい(写真:筆者撮影)
耕作放棄地。1~2年放置するだけでこんな感じになるらしい(写真:筆者撮影)
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集落の人に案内してもらっている様子。風が吹いた日のあとはこんなに大きな枝(?)が道に落ちているので、拾って山まで持っていきます(写真:筆者撮影)
集落の人に案内してもらっている様子。風が吹いた日のあとはこんなに大きな枝(?)が道に落ちているので、拾って山まで持っていきます(写真:筆者撮影)
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人口わずか32人の限界集落・道行竈。リアス海岸の美しい景色と共に、消えゆく伝統を守ろうと奮闘する住民たちの姿がありました。現役東大生が、自身も参加した日本酒プロジェクトを振り返ります。

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