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新婚旅行の聖地→バブル遺産となっているが…《廃墟ホテル群》が眠る岬に広がる「野生馬の王国」の写真一覧

都井岬へは入り口にある「駒止の門」で、馬の保護と管理のための協力金(一人500円)を払って入場する。馬が飛び出してくることもあるため、都井岬の敷地内は時速30kmを守り注意して運転する必要がある(写真:筆者撮影)
都井岬へは入り口にある「駒止の門」で、馬の保護と管理のための協力金(一人500円)を払って入場する。馬が飛び出してくることもあるため、都井岬の敷地内は時速30kmを守り注意して運転する必要がある(写真:筆者撮影)
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廃墟となった都井岬荘。植物が建物をのみ込むような勢いで侵食している(写真:筆者撮影)
廃墟となった都井岬荘。植物が建物をのみ込むような勢いで侵食している(写真:筆者撮影)
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宮崎県最南端・都井岬では、幻の在来馬「御崎馬」が悠々と暮らしています。かつて新婚旅行ブームで沸いたこの地も、今は馬と廃ホテル、そして春に生まれる子馬たちが共存。時代の移ろいと生命の営み、その不思議な共演とは?(このリード文はAIが作成しました)

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