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「不登校」減った豊島区、「リスタート支援」「実態把握」・・・学びの多様化学校の先駆け「高尾山学園」のノウハウで対策を加速の写真一覧

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木田義仁氏
木田義仁(こだ・よしひと)/豊島区教育センター所長。足立区教育委員会指導主事、品川区教育委員会指導主事、品川区立芳水小学校副校長、渋谷区立広尾小学校校長を経て2024年より現職。豊島区不登校対策総合計画の策定、SSW、不登校対策支援員の全中学校への配置、チャレンジクラス「スリジエ」を開級するなど、支援体制の強化と不登校対策の充実に取り組んでいる(撮影:編集部)
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全国的に不登校児童生徒数が増え続ける中、独自に支援体制の構築を進めている東京都豊島区。昨年度からは不登校対応の専門家をスーパーバイザーに迎え、さまざまな取り組みに着手しています。すでに成果が出始めているようですが、現場はどう変容しているのでしょうか。

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