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「スマホ即回収」アメリカで絶望の別室送り100分間の一部始終…その後は航空ファンの聖地「飛行機の墓場」へ

成田発シアトル経由ロサンゼルス往復が約5万6560円だったので衝動買い。写真は成田発シアトル行きのハワイアン航空だが、アラスカ航空の機材だった(筆者撮影)
成田発シアトル行きハワイアン航空の機内。乗客の9割以上はアメリカ人にみえた。日本人は5%以下だった(筆者撮影)
シアトルタコマ国際空港。この直後、別室送りとなり、2時間近く拘束されることになった(筆者撮影)
ロサンゼルス国際空港への便が次々と着陸してくる機体を眺めながら「In-N-Out Burger」を(筆者撮影)
1876年に完成した1.17kmのループ線「テハチャピループ」を行く長大の貨物列車(筆者撮影)
モハーべ空港内の「ボイジャー・レストラン」から「飛行機の墓場」を遠望する(筆者撮影)
ヴァージン・ギャラクティック社の前の通りは「SPACESHIP LANDING WAY」(筆者撮影)
かつて背中にスペースシャトルを載せていたNASAのB747。NASAの前はJALで活躍していた。ジョー・デイビス・ヘリテージエアパークにて(筆者撮影)
ジョー・デイビス・ヘリテージエアパークに隣接するブラックバード・エアパークでは、世界最速の偵察機SR-71を間近にみられる(筆者撮影)
(左)映画「キルビル」「ターミネーター」などのロケ地となった「The Kill Bill Church」、(右)「The Kill Bill Church」から扉越しに高さ2867mのベーデン=パウエル山が聳えている姿が印象的だった(筆者撮影)
ビクタービル(サザン・カリフォルニア・ロジスティックス空港)も飛行機の墓場として有名。こちらは機体の近くで観察することができる(筆者撮影)
ロサンゼルス国際空港近くの「プラウドバード」。着陸機を眺めながら飲食できる(筆者撮影)
早朝のロサンゼルス国際空港にて(筆者撮影)
横田行きのパトリオット・エクスプレスの便名が見える。横田、岩国、嘉手納に飛んだ人間は日本入国者にはカウントされない(筆者撮影)
アラスカ航空(手前)とハワイアン航空(奥)の合併にともない、2026年4月22日にハワイアン航空がワンワールドに加盟する。写真はシアトル空港にて(筆者撮影)
シアトル空港で「別室送り」になり、2時間近く拘束された。「別室送り」とは、入国審査官が通常の審査カ…