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「せめて台湾出身の従軍看護婦がいたことを忘れないでほしい」 最後の従軍看護婦・廖淑霞さんの人生の写真一覧

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台湾南部・高雄市にある戦争と和平記念公園内の「主題館」に展示されている廖さん直筆の色紙と、当時の制服を着た廖さん(撮影:編集部)
台湾南部・高雄市にある戦争と和平記念公園内の「主題館」に展示されている廖さん直筆の色紙と、当時の制服を着た廖さん(撮影:編集部)
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台湾出身で最後の「従軍看護婦」として知られる廖淑霞さんが、98歳でその生涯を閉じました。戦火の中で日本のために尽くし、戦後は祖国に「逆賊」と呼ばれながらも努力を続けた廖さん。なぜ彼女たちの存在は日本の記憶から消えてしまったのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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