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寒い時期におすすめ、フレンチの巨匠・三國シェフが教える3つの「汁物」料理の作り方。70代になって初めて考案「日本の家庭料理」のレシピの写真一覧

三國シェフ冬向きレシピ
三國シェフが考案した家庭料理のレシピから、寒い冬に食べたい「汁物」3つをご紹介します(画像:『ザ・シェフ三國の究極家庭おかず』より)
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三國シェフ
三國 清三(みくに・きよみ)/ フランス料理シェフ。1954年北海道増毛町生まれ。15歳で料理人を志し、札幌グランドホテル、帝国ホテルにて修業後、1974年駐スイス日本国大使館料理長に就任。その後、三つ星レストラン数店で修業を重ね帰国。 1985年東京四ツ谷にオテル・ドゥ・ミクニ開店。2015年日本人料理人として初めてフランスのレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエ受章。2022年オテル・ドゥ・ミクニ閉店。2025年9月「三國」オープン。2025年黄綬褒章受章。食育活動やスローフードの普及活動にも力を注ぐ(撮影:梅谷秀司)
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お正月の華やかな食卓を終え、体も心もホッと温まる料理が恋しくなる季節。そんな時にぴったりなのが、三國清三シェフが提案する極上の家庭用「汁物」レシピです。手羽元や鮭を使い、素材のうまみを存分に引き出すプロの技。その一杯で日常が豊かに変わるかもしれません。(このリード文はAIが作成しました)

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