記事に戻る

大阪万博の展示品はこのあと、どこへ行くのか? 熱狂も冷めやらぬなか、パビリオンや設備の移設先が続々と決定、その背景の写真一覧

下に画像が続きます
PASONA NATUREVERSE
巻き貝とアンモナイトをモチーフにしたPASONA NATUREVERSEはプロダクトデザイナー/建築家の板坂諭の設計。上に鉄腕アトムが腰掛けていた様子を覚えている人も多いだろう。同館は建造中から淡路島のパソナ社に移転することが決まっていた(筆者撮影)
7/13

2025年大阪・関西万博は閉幕から間もなく、会場ではパビリオンの解体と資材の再活用が始まっています。歴代万博が各地に残したハードレガシーに倣い、今回も大屋根リングの一部保存や世界各地・全国各地への移設が続々進行中。会場跡地の再開発とともに、万博の熱狂はいまなお続いています。未来に継承される“万博レガシー”のゆくえとは?(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る