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30代からのジュエリーは「重ねづけ」で脱マンネリ Pepper流、ブランド名品も大胆に印象チェンジの写真一覧

エタニティリングとプラチナリングの重ねづけ
エタニティリング(上)と、プラチナリング(下)。「1本ずつでつけると、いかにもブライダルリングという印象ですが、これを重ねてつけることで『ブライダル』感が薄れて、気負わないファッションジュエリーの雰囲気になります」(撮影:pepperさん)
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カルティエの「トリニティ」とマリハの「願い事」リング
カルティエの「トリニティ」(真ん中)と、マリハの「願い事」リング。「『トリニティ』のリングは20代のころに購入したものですが、1本で楽しむだけではなく両隣の指に細身のゴールドリングをつけ、雰囲気を変えて楽しんでいます」(撮影:pepperさん)
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ジュエリーの重ねづけには、長年愛用してきたアイテムに新鮮さを加え、日々の装いをカジュアルにシフトさせる力があります。定番のリングやネックレスも、複数の組み合わせ次第で表情が一変。自分だけの個性や魅力を引き出す重ねづけのテクニック、そのコツを探ります。あなたも“味変”の楽しさを体験してみませんか?(このリード文はAIが作成しました)

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