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東上線10000型「当初の姿」貫く東武車両の基本形 運転士からは「ガチャマン」あだ名の由来は?の写真一覧

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東武10000 運転台
東上線のATC導入で計器の並ぶパネル類は登場時と大きく変わった(記者撮影)
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埼玉から池袋を結ぶ東武東上線。その通勤車両「10000型」は、登場から約40年を迎えた今もなお、銀色の車体と独特の波状コルゲーションをまとって走り続けています。時代の変遷と技術革新、そして人々の思い出が詰まったこの車両の魅力に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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