記事に戻る

奈良公園の「シカの糞」観察続けた60歳彼の半生 糞虫に魅せられ45年、退職金で博物館を設立の写真一覧

中村圭一さん。着ているのは、オリジナルグッズである糞虫Tシャツ(写真:著者撮影)
中村圭一さん。着ているのは、オリジナルグッズである糞虫Tシャツ(写真:著者撮影)
1/14
下に画像が続きます
学生時代の中村さん(右)。奈良公園で糞虫の実験をしているときの様子。(提供:中村圭一さん)
学生時代の中村さん(右)。奈良公園で糞虫の実験をしているときの様子。(提供:中村圭一さん)
2/14

「糞虫好きが高じて博物館まで作った」“フン虫王子”こと中村圭一さん。子どもの頃から虫に夢中だった彼は、退職金を投じて「ならまち糞虫館」を設立しました。人生をかけた糞虫への愛、その歩みとは?昆虫愛あふれる半生に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る