記事に戻る 高円寺「小杉湯」が原宿に進出までの紆余曲折 4月開業の東急プラザ「ハラカド」も入浴料520円の写真一覧 ここ20年で半数以下に減少し、存在意義が問われる銭湯。その流れを変えるべく、老舗銭湯の3代目や若手経営者が新たな取り組みに挑戦している。写真は高円寺小杉湯と、小杉湯副社長の関根江里子氏(撮影:梅谷秀司) 1/8 下に画像が続きます 昭和8(1933)年創業の高円寺・小杉湯。サウナもない普通の銭湯だが、多いときで1日に1000人以上の客が訪れる(撮影:梅谷秀司) 2/8