記事に戻る 能登半島地震、支援者が語る「現場対応」の難しさ 孤立続き、アクセスも困難。依然深刻な地域もの写真一覧 下に画像が続きます 大谷哲範・緑水の森支援活動・一般社団法人JAST代表/1970年代後半よりキーボーディストとして活動。尾崎豊、稲垣潤一、織田哲郎などミュージシャンのレコーディング・ツアーサポートに参加。東日本大震災直後から、被災地で心のケア、音楽ワークショップなど支援活動に従事(写真提供:JAST) 3/5