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「5万円のケーキ」に見えたコージーコーナーの本気 「親しみやすさとコスパ」だけではなかったの写真一覧

銀座コージーコーナーの店舗(写真は西友練馬店)。約430店舗を展開しており、今後も拡大の予定だ(写真:銀座コージーコーナー)
銀座コージーコーナーの店舗(写真は西友練馬店)。約430店舗を展開しており、今後も拡大の予定だ(写真:銀座コージーコーナー)
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苺サンドショート(直径15cm、4500円)。生クリームにいちごが映える、デコレーションケーキの定番だ(撮影:尾形文繁)
苺サンドショート(直径15cm、4500円)。生クリームにいちごが映える、デコレーションケーキの定番だ(撮影:尾形文繁)
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クリスマスや記念日を華やかに彩るケーキ。その身近な存在として親しまれてきた「銀座コージーコーナー」が75周年を迎え、近年は高級ケーキへの大胆な挑戦も始めています。老舗チェーンが「親しみやすさ」と「技術力」を両立しながら、いま新たな進化を続ける理由とは。(このリード文はAIが作成しました)

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