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中国の偵察気球が日本にも米国にも厄介な理由 北ミサイル、米にとっての脅威が増したとの見方の写真一覧

北朝鮮は19日、前日に発射した弾道ミサイルについて、ICBM(大陸間弾道ミサイル)級の「火星15」型と発表した(画像:FNNプライムオンライン)
北朝鮮は19日、前日に発射した弾道ミサイルについて、ICBM(大陸間弾道ミサイル)級の「火星15」型と発表した(画像:FNNプライムオンライン)
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FNNプライムオンライン「日曜報道 THE PRIME」(運営:フジテレビ)の提供記事です
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北朝鮮が発射したICBM級「火星15」ミサイルは、米国全土を射程に収め、既に実戦配備の段階に入ったとの専門家の見方が示されました。一方、中国の偵察気球も脅威となりうる中、空と宇宙の安全保障が問われています。日本の防衛は進化に追いつけるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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