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マクドナルドが「人材の多様性」を最重視する理由 J&J出身の日色社長が取り組む「働き方改革」の要諦の写真一覧

日色保・日本マクドナルドホールディングス社長兼CEO 小室淑恵・株式会社ワーク・ライフバランス社長
日本マクドナルドの日色社長兼CEOを直撃しました(撮影:今井 康一)
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日色保・日本マクドナルドホールディングス社長兼CEO
日色保(ひいろ・たもつ)/日本マクドナルドホールディングス社長兼CEO。1965年、愛知県出身。88年静岡大学人文学部卒業、同年ジョンソン・エンド・ジョンソンメディカル(現J&J)入社。2005年にJ&Jグループ会社社長などを経て12年にJ&J日本法人社長。18年日本マクドナルド入社、19年同社社長。21年3月から現職(撮影:今井康一)
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コロナ禍で逆風が吹く外食業界にあって、日本マクドナルドは過去最高益を記録。その強さの裏には、ダイバーシティ推進や働き方改革、そして男性の育休取得支援といった独自の組織づくりがあります。徹底した現場主義の新社長は、なぜ多様性と働きやすさを経営の核心に据えたのか─。その真相に迫ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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