半身不随に絶望した男が障害者の為に起業した訳
トップセールスマンから一転、脳出血で右半身マヒになった増本裕司氏。社会から抜け落とされている障害者のための事業を展開している(撮影:梅谷秀司)
増本さんは右半身にマヒがあって動かないため、名刺交換の際は左手で「片手で失礼します」と言われたが、…
トップセールスマンから一転、脳出血で右半身マヒになった増本裕司氏。社会から抜け落とされている障害者のための事業を展開している(撮影:梅谷秀司)
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