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半身不随に絶望した男が障害者の為に起業した訳

トップセールスマンから一転、脳出血で右半身マヒになった増本裕司氏。社会から抜け落とされている障害者のための事業を展開している(撮影:梅谷秀司)
増本氏はITやAIを駆使して障害者のデジタルデバイドを解消、とくに「働くこと」で社会参加する障害者を増やすことに取り組んでいる(撮影:梅谷秀司)
増本さんは右半身にマヒがあって動かないため、名刺交換の際は左手で「片手で失礼します」と言われたが、…