記事に戻る 半身不随に絶望した男が障害者の為に起業した訳 リハビリ後の社会復帰で知った障害者雇用の過酷の写真一覧 トップセールスマンから一転、脳出血で右半身マヒになった増本裕司氏。社会から抜け落とされている障害者のための事業を展開している(撮影:梅谷秀司) 1/2 下に画像が続きます 増本氏はITやAIを駆使して障害者のデジタルデバイドを解消、とくに「働くこと」で社会参加する障害者を増やすことに取り組んでいる(撮影:梅谷秀司) 2/2