にしお はじめHajime Nishio
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1962年、大阪府生まれ。兵庫医科大学法医学講座主任教授。法医解剖医。香川医科大学(現、香川大学医学部)卒業後、同大学院、大阪医科大学法医学教室を経て、2009年より現職。兵庫県内の阪神間の6市1町の法医解剖を担当している。突然死に関する研究をはじめ、法医学の現場から臨床医学へのアプローチも行っている。年間の解剖数約200~300体。著書に『死体格差 解剖台の上の「声なき声」より』(2017年、双葉社)、『女性の死に方』(2019年、双葉社)など。
作品情報
いまどきの死体 法医学者が見た幸せな死に方
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0GX34K8GL/toyokeizaia-22/
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