3月決算企業の第1四半期(2026年4〜6月期)決算が7月中旬から8月にかけて発表された。その中でも特に注目を集めたのがAIブームの波に乗る企業だ。AIデータセンター向けの光ファイバーケーブルなどを製造するフジクラ、古河電工、住友電工といった“電線御三家”、半導体材料などを手がけるJX金属、三井金属といった非鉄金属大手の業績内容は? 勢いはいつまで続くのか? 東洋経済の劉 彦甫記者が解説する。
【タイムテーブル】
00:00 本編開始
00:08 本日のテーマ
00:41 フジクラ 第1四半期決算の内容
05:29 さらなる上方修正の可能性は?
08:34 フジクラの強みとは?
12:03 古河電工の業績は?
13:45 住友電工の業績は?
16:01 JX金属の決算内容は?
18:05 三井金属の業績は?
21:09 AIの追い風はいつまで続くのか?
【出演者】
劉 彦甫(りゅう・いぇんふ)
東洋経済 記者
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井下 健悟(いのした・けんご)
東洋経済オンライン動画編集長
撮影:革新スタジオ(岡崎 司)、秋葉俊祐、朝比奈直樹
編集:朝比奈直樹
サムネイル内写真:梅谷秀司
※動画内のデータは収録時点(2026年8月13日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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