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たびたびネットを騒がせる有名人のタトゥー。4月20日、女優・モデルの三吉彩花(29歳)がインスタグラムで背中のタトゥーを公表し、またもや賛否の声であふれた。
三吉が披露したのは、腰から首にかけてタチアオイが咲く鮮やかなデザインのタトゥー。
「30歳で人生の新しい章を始めようと考えたとき、タトゥーが思い浮かびました。それは、自分らしく生きるという決意の証しです」という英語のメッセージとともに披露した投稿は瞬く間に拡散され、ネットニュースのコメント欄には7000件を超えるコメントが殺到した。
「仕事への影響が心配」「もう復帰する気ないでしょ」
主な反応はこうだ。
《タトゥーを入れることは日本での生活においてデメリットが余りにも多い》
《役が限られる》
《仕事への影響が心配》
タトゥーについての冷ややかな反応が、コメント欄の上位を占めている。
また少し前には、嵐・大野智(45歳)についても話題となっていた。
嵐のラストツアーも佳境を迎え、5月31日の東京ドーム公演で活動を終える大野は、2024年11月に両肩のタトゥーが報道されて以来、「もう復帰する気ないでしょ」とファンを嘆かせてきた。今回のラストツアーでは全衣装が長袖で、タトゥーは隠されているといい、それについて賛否の声が上がったのだ。
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【エド・シーランの全身タトゥーは「個性的でかっこいい」】
