東洋経済オンラインとは
ライフ #廃墟モールの経済学

「預かり金の返還遅延が頻発」「大手チェーンも続々と撤退」…ずさん運営だった「茨城の廃墟モール」復活への奮闘の裏側

8分で読める
大洗シーサイドステーション
廃墟化したモールが今日まで存続してこられた理由とは?(筆者撮影)
  • 坪川 うた ライター・ショッピングセンター偏愛家
2/5 PAGES
3/5 PAGES
4/5 PAGES
5/5 PAGES

その他の写真はこちら

以下は2026年2月公開の写真。「大洗シーサイドステーション」の外観(筆者撮影)
屋外の通路の両側に店舗が並ぶオープンモールである(筆者撮影)
センターコートに面したエリアに空き区画が目立つ(筆者撮影)
空き区画が並んでいる(筆者撮影)
リゾート感を演出する植栽が施されている(筆者撮影)
「大洗シーサイドステーション」 (左手前)とすぐそばにある大洗マリンタワー(右奥)(筆者撮影)
近くの公園に、津波で浸水した場所が記されていた。「大洗リゾートアウトレット」も含まれている(筆者撮影)
現在も大洗町にはいたるところに「ガルパン」のポスターやフォトスポットがある(筆者撮影)

こちらの記事もおすすめ

あなたにおすすめ

ライフ

人気記事 HOT

※過去1週間以内の記事が対象