キャリア・教育 #本当に強い大学2025 前の記事 次の記事 資産形成教育での「高大連携」は実現するか。実践女子大学の髙橋桂子教授が不安視する高校でのマンパワー不足 7分で読める 公開日時:2026/03/28 07:00 有料会員限定 松崎 泰弘 大正大学 教授 フォロー 1/4 PAGES 2/4 PAGES 高校の先生はもう手いっぱい 同教授が力を入れるのには、ほかにも理由がある。2022年4月に高校の家庭科の授業で資産形成教育が必修化されたが、高校で家庭科の教員を務めた経験もある髙橋教授の目には「高校の先生はもう手いっぱい」と映っているからだ。 この記事は有料会員限定です 残り 2300文字 ログイン 有料会員登録