ビジネス #6万円時代に勝ち抜く株 前の記事 次の記事 日経平均6万円台も視野、日本株の上昇余地はまだあるか。来期業績は鉄鋼、電気・ガスが大幅回復、情報・通信は鈍化 2分で読める 公開日時:2026/03/06 17:00 有料会員限定 岸本 吉浩 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 2月16日に高市早苗首相は日銀・植田和男総裁と会談(写真:時事) 6万円は射程圏内 「高市政権の基盤安定で年内7万円程度も」や「良好な日米関係がアピールされれば6万円に届く」など、中東情勢を割り引いても6万円は射程圏内にある。本特集では、四季報最新情報を使った先取りランキングなどを掲載。「6万円時代に勝ち抜く株」を探し出す。 この記事は有料会員限定です 残り 294文字 ログイン 有料会員登録