何度も東大を受けたものの合格はできなかったTAWASHIさん(写真:TAWASHIさん提供)
浪人という選択を取る人が20年前と比べて1/2になっている現在。「浪人してでもこういう大学に行きたい」という人が減っている中で、浪人はどう人を変えるのでしょうか? また、浪人したことによってどんなことが起こるのでしょうか? 自身も9年の浪人生活を経て早稲田大学に合格した経験のある濱井正吾氏が、いろんな浪人経験者にインタビューをし、その道を選んでよかったことや頑張れた理由などを追求していきます。
著者フォローをすると、連載の新しい記事が公開されたときにお知らせメールが届きます。
30歳を過ぎてから5浪を経験
この連載の一覧はこちら
今回は、新潟県立新発田高等学校から早稲田大学人間科学部に進学するも中退。その後お笑いの道に進み、AbemaTVの番組、『ドラゴン堀江』で東大への再受験をスタートさせ、5浪を経験したTAWASHIさんにお話を伺いました。
何度も東大を受けたものの合格はできなかったTAWASHIさん。しかし、東大を目指して受験し続けた日々で、確実に得られたものがあったそうです。
彼が浪人で得たものとは。今、彼はどのように人生を生きているのか。お話を伺っていきます。
トピックボードAD
有料会員限定記事
キャリア・教育の人気記事


















無料会員登録はこちら
ログインはこちら