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(写真:ロボティクスセーリングラボ)
資金調達の二極化に加え、東証グロース市場改革の荒波にもまれる日本のベンチャー。イグジットの長期化を見据えた競争力強化が待ったなしだ。本特集ではスタートアップ業界の最前線を徹底取材した。
[社 名]ロボティクスセーリングラボ
[設 立]2023年4月
[代表者名]二瓶泰範
[資本金*]6699万円
[従業員数]6人╱8人
[所在地]大阪府松原市
大学発
水産養殖業向けの自動給餌船「ロボット漁船」の開発を進めている。
