ビジネス #集英社、講談社、小学館の野望 前の記事 次の記事 集英社も参戦「韓国発タテ読み漫画」で日本が逆襲 市場爆発のカギは"鬼滅級"IP展開ができるか 6分で読める 公開日時:2024/07/14 08:00 有料会員限定 印南 志帆 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES 2/3 PAGES 『LINEマンガ』では、従来の横開き漫画も配信されているが、ここ数年、ランキング上位にウェブトゥーン作品が増えている。2023年版ではトップ5がすべてウェブトゥーン作品だった。 1位の『入学傭兵』は、年間流通取引総額で10億円を突破した作品だ。7位が『キングダム』、11位が『【推しの子】』と、アプリ内では著名タイトルをもしのぐ。 なぜウェブトゥーンが読まれるのか。 この記事は有料会員限定です 残り 1802文字 ログイン 有料会員登録