年明け以降の株安で、春闘での賃上げムードはもはや風前の灯火だ。民間企業に勤める人の平均年収は415万円(2014年)と、ピーク時の1997年から約50万円低下している。400万円台前半の水準は10年…
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神奈川県生まれ。東京外国語大学外国語学部英語専攻卒。在学中にアメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ校に留学。2012年、東洋経済新報社入社。担当領域はIT・ネット、広告、スタートアップ。グーグルやアマゾン、マイクロソフトなど海外企業も取材。これまでの担当業界は航空、自動車、ロボット、工作機械など。長めの休暇が取れるたびに、友人が住む海外の国を旅するのが趣味。宇多田ヒカルの音楽をこよなく愛する。
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住宅建設、セメント、ノンバンクなどを担当。「そのハラル大丈夫?」(週刊東洋経済eビジネス新書No.92)を執筆。
1971年生まれ。94年、上智大学経済学部卒、
新聞社を経て、2014年に東洋経済新報社入社。会社四季報等の編集を経て、24年7月~26年3月に会社四季報プロ500編集長。記者としてはSIやクラウド、ECやSNS等のインターネット関連の取材歴が長く、現在は自動車業界を担当。
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流通、石油、総合商社などの産業担当記者を経て、2016年から『週刊東洋経済』編集部。「ザ・商社 次の一手」、「中国VS.日本 50番勝負」などの大型特集を手掛ける。19年から『会社四季報 プロ500』副編集長。21年から再び『週刊東洋経済』編集部。24年から8年振りの記者職に復帰、現在は自動車業界を担当。アジア、マーケット、エネルギーに関心。
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銀行を経て2014年東洋経済新報社入社。電機・家電量販店業界の担当記者や『週刊東洋経済』編集部を経験した後、「東洋経済オンライン」編集部へ。
