David M. Rubenstein.

デイヴィッド・M・ルーベンシュタイン

カーライル・グループ共同創設者兼共同会長

ボルチモア出身。1970年にデューク大学をスンマ・クム・ラウデという優秀な成績で卒業し、全米で最優秀の学生から成る組織、ファイ・ベータ・カッパに選出されている。
デューク卒業後はシカゴ大学ロースクールへ進み、1973年に卒業した。1987年にカーライルを共同設立する前は、ニューヨークとワシントンで弁護士業を営み、カーター政権下では国内政策における大統領の副補佐官を務めている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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