Klaus Dodds

クラウス・ドッズ

ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ校教授

地政学研究に関する英国の第一人者の一人。グローバルな地政学と環境安全保障の専門家。国境問題をテーマにした講演やメディアでのパネルディスカッションにもしばしば招かれている。また、「すでに国際的な評価を得ており、将来のキャリアが非常に有望な傑出した研究者」に贈られるフィリップ・レバーホルム賞の受賞者でもある。邦訳書に『地政学とは何か』(NTT出版、2012年、原題:Geopolitics: A Very Short Introduction, Oxford University Press, 2007)がある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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