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Susumu Shimoyama しもやま すすむ

下山 進

ノンフィクション作家

アルツハイマー病の研究の歴史について、2000代から興味を持つ。

日・米・欧の主要人物に取材し、研究者、医者、製薬会社そして患者とその家族のドラマを積み上げる形で、2021年『アルツハイマー征服』(KADOKAWA)を上梓。

1993年コロンビア大学ジャーナリズム・スクール国際報道上級課程修了。著書に『アメリカ・ジャーナリズム』(丸善)、『勝負の分かれ目』(KADOKAWA)、『2050年のメディア』(文藝春秋)がある。サンデー毎日に2ページのコラムを連載中。ニューヨークにあるローガンノンフィクションプログラムのAdvisory Board を務める。慶應SFCと上智新聞学科で2018年から「2050年のメディア」の講座を持つ。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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