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Toshihiko Matsumoto まつもと としひこ

松本 俊彦(監修)

精神科医/国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長

1993年佐賀医科大学卒。横浜市立大学医学部附属病院精神科、国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部、同研究所自殺予防総合対策センターなどを経て、2015年より現職。近著に『世界一やさしい依存症入門 やめられないのは誰かのせい?』(河出書房新社)、『身近な薬物のはなし タバコ・カフェイン・酒・くすり』(岩波書店)、『オーバードーズする子どもたち なぜ、「助けて」が言えないのか?』(合同出版)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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