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「あのちゃん」降板騒動、バッシングは行き過ぎか? 炎上の裏側にあった「見逃し偏重主義」のいびつの写真一覧
テレビ朝日の「あのちゃんねる」で発言をめぐり炎上と降板騒動が発生。なぜ、ここまで事態は拡大したのでしょうか?背景にはSNS拡散や"見逃し配信"がある時代特有の番組制作事情が関係しています。タレントと番組が抱えるリスクの本質に迫ります。
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城戸 譲
ネットメディア研究家・コラムニスト・炎上ウォッチャー
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きど・ゆずるYuzuru Kido
この著者の記事一覧
1988年、東京都杉並区生まれ。日本大学法学部新聞学科を卒業後、ジェイ・キャストへ新卒入社。地域情報サイト「Jタウンネット」編集長、総合ニュースサイト「J-CASTニュース」副編集長などを経て、2022年秋に独立。現在は東洋経済オンラインのほか、ねとらぼ、ダイヤモンド・オンライン等でコラム、取材記事を執筆。炎上ウォッチャーとして「週刊プレイボーイ」や「週刊SPA!」でコメント。その他、ABEMA「ABEMA Prime」「ABEMA的ニュースショー」などネット番組、TOKYO FM/JFN「ONE MORNING」水曜レギュラー(2019.5-2020.3)、bayfm「POWER BAY MORNING」などラジオ番組にも出演。政治経済からエンタメ、炎上ネタまで、幅広くネットウォッチしている。
X(旧ツイッター):@zurukid
公式サイト:https://zuru.org/
