記事に戻る
Apple Watchを使い始めてから健康への意識がガラリと変わった。心電図、睡眠、緊急通報──3つの機能が教えてくれたことの写真一覧
スマートウォッチは本当に"ただの高価なガジェット"なのか。Apple Watchを使い続けた筆者の体験と取材を通じ、心電図や睡眠記録、転倒検知など3つの健康機能が私たちの意識と行動にどんな変化をもたらすのかを探る。
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
くさかり かずとKazuto Kusakari
この著者の記事一覧
1987年生まれ。幼少期を米国ノースカロライナで過ごし、渋谷教育学園を経て慶應義塾大学を卒業。その後コンテンツ制作会社で、モバイルキャリア公式コンテンツの運営業務や新規事業に携わる。同時期にアップルについての情報発信をしたいと考えテックメディア「ゴリミー」(https://gori.me)を立ち上げ2016年に法人化。現在もアップルを中心としたテクノロジーやガジェットに関する情報を追っている。フリー素材サイト「ぱくたそ」の運営関係者兼カメラマンとしても活動。愛用機はEOS R5 Mark II。モットーは「読者と共に学び、一緒に視座を高めたい」。特技はボイスパーカッション、二児の父。
