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東武東上線「間違えられる駅」の駅長に聞く日常風景 川越の隣の「川越市」、その隣は「霞ケ関」の写真一覧

蒸気機関車が走っていた当時の川越市駅。1914年に「川越町駅」として開業した。池袋―川越市間が電化されたのは1929年(写真:東武博物館)
蒸気機関車が走っていた当時の川越市駅。1914年に「川越町駅」として開業した。池袋―川越市間が電化されたのは1929年(写真:東武博物館)
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1958年当時の川越市駅。電車の塗装が茶色1色の時代だ。東上線の蒸気機関車は翌1959年4月に廃止された(写真:東武博物館)
1958年当時の川越市駅。電車の塗装が茶色1色の時代だ。東上線の蒸気機関車は翌1959年4月に廃止された(写真:東武博物館)
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東武東上線の中でもとくに観光客の利用が多い「川越駅」の下り方面に1つ隣が「川越市駅」です。さらに隣は「霞ケ関」。いったいどんな駅なのか、東武鉄道のベテラン社員に聞きました。蒸気機関車が走っていた当時の様子など、貴重な写真の数々は【写真を見る】からご覧いただけます。

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